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幽霊が見える人

今日はブログのテーマと全く関係ない話を書かせていただきますf(^o^;)

夏の夜って、ちょっと不思議な気分になりますね。なぜかワクワクするような、
浮き足立った状態とでも言いますか。ポコ太郎を連れて花火大会に行ってきたので、
なおさらそんな気分になったのかもしれません。
(ちなみにポコ太郎は人生初の花火で、大号泣でありましたw)

ふと、何年も前の懐かしい記憶がよみがえってきました。
学生時代、私が塾の講師のアルバイトをしていた頃の話です。担当していた生徒の中で、
不思議な雰囲気をまとった男の子がいました。その子は、私が今までの人生の中で出会った
唯一の「見える人」だったのです。私にも守護霊というのがいるらしく、「農民の子供」が
見えると言われました。 当時は、その塾の中でちょっとした守護霊ブーム(?)が起きて
いましたね~。 今思うと、そんな話をみんな普通に信じているのが、逆に不思議だなって
思っちゃいますけどf(^o^;)
そうそう、私の家系を遡ると、いわゆる「地主」のような人が先祖にあたるらしいので、
「農民の子供」というのが後ろにいてもおかしくないかもしれませんね?

こんな話をすると、私が幽霊を信じているかのように思われるかもしれませんが、
実際のところは半信半疑といったところです。
少し科学的に考えてみると、人間が見ることができるのは「可視光」と呼ばれる、
おおよそ400~800ナノメートルの波長を持つ光だけです。つまり、私達が見ている
のは世界のほんの一部に過ぎないとも考えられます。
普通の人間には見えない世界の中に、霊的な存在があったとしても不思議ではないと
思うんですよね。 結局のところ、対象を認識することによって初めて「存在する」と
言えるのであって、認識できないものが「存在しない」とは言えないのですから。

※この記事には私の偏見が大いに含まれているので、聞き流していただければ幸いですm(__)m


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